
壁と床の取り合いを金属でシャープに納める「メタカラー巾木(ステンレス調金属巾木)」の取付施工を、大阪・関西を中心に承っています。商業施設・オフィス・トイレまわりなど、樹脂巾木では出せない意匠性と耐久性が求められる現場に。内装業者様からの下請け施工のご依頼、材料支給での取付のみのご依頼も歓迎します。
ステンレス調・アルミ調などの金属系巾木の取付に対応します。金属巾木は樹脂巾木と違って現場でのごまかしが効かず、出隅・入隅の突き合わせ精度と直線の通りがそのまま仕上がりに出ます。下地の状態確認から割付・切断・取付までを一貫して行い、商業施設・オフィス・医療施設・トイレブースまわりなど意匠性の求められる現場で力を発揮します。
巾木は壁と床の境目に入る部材、見切りは異なる床材同士の切り替え部に入る部材です。どちらも取り合いを美しく納める金物ですが、入る場所が違います。図面上の呼び分けに迷う場合も、現場写真をいただければ適切な部材・納まりをご提案します。床見切りの施工事例は見切り施工のページをご覧ください。
メタカラー巾木の材料手配からの一貫施工も、支給材の取付のみのご依頼も、どちらも対応可能です。まずは現場写真や図面をお送りください。